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2010.01.12

地盤改良

[ 働く ]

20100112.jpg


建物を建てる前に、地中の調査をします。
どんな地質なのか、建物を支えられる固さがあるのか。

もし、固さが充分でない場合は、いろいろな方法で地盤を改良します。


ここでは、深さ4m程度まで直径600mmのコンクリートの柱を94本も打込みます。
地面の中の見えない部分でも、しっかりと建物を支え続けます。

多少、時間やコストはかかりますが安心には変えられません。

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